【イタキス】いつのキスでショー_04

原作のキスシーンを模倣した絵です。

いつのキスシーンでしょう~🤔

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11巻、新婚旅行から帰国した後、コトリン開発のため会社詰めになった入江くんのお仕事がひと段落した夜の、「会いたかった♥」のキスでした!

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2件のコメント

  1. M様(7/8 20:27 に拍手して下さったカタカナ3文字の方)
    ありがとうございます!!!毎度のことながら大正解です!
    すぐ分かりました?!ヨカッター!この場面、すっごく印象的できれいな絵だったので、原作の雰囲気をできうる限り損なわないよう頑張って描きました(;▽;)
    おっしゃる通り、この後の、好きの重さ云々は名セリフですよね…!わたしも好きです!
    それから、入江くんの「………だけどまあ」と応じる台詞、三点リーダーに言外の想いを含ませているのが素晴らしいです。読者は入江くんの想いに気付くのに、琴子ちゃんは気付かない…
    このあとに続く、神戸への単身赴任含む卒業エピソードもそうだけど、琴子ちゃんだけが、いつまでも自分自身の受ける愛情に無自覚なのが愛おしいです。
    時にイライラもさせられますけど、琴子ちゃんがヤキモキしてるのに気づいていてもノータッチ!!なのが入江くんクオリティなんですよね~(笑)読者も一緒になってヤキモキしてしまう…空気は読めるけどあえて忖度しない入江くん、それに耐えられる(気付いてない?)琴子ちゃんだからこその、割れ鍋に綴じ蓋夫婦なんですよね~(*^^*)

  2. P様(7/8 23:53 に拍手して下さったひらがな3文字の方)
    ありがとうございます!!このシーン、いいですよね…!わたしもすごく好きです!
    体格差(身長差)とか、入江くんの頭部の傾け具合とか、さらされる首筋とか、琴子ちゃんの泣き顔とか、読み手の琴線をくすぐる要素にあふれた絵ですよね!ずっと見ていたくなる…模倣するの難しかったです…!(;▽;)
    理加ちゃんとの対比…全然考えたことなかったですけど、改めて見比べたらその通りですね!松本裕子といい、理加ちゃんと言い、ハイスペックライバルばっかりで、琴子ちゃんしんど~!ってなりますね(笑)(沙穂子嬢はお見合いだし入江くんの立場的にアレだったので比較対象から外しました)
    おっしゃっていた対比とか、みじめになりながらハラハラさせて~の、合掌…という緩急の付け方とか、(プロの作家さんに言うのもナンですけど)多田先生、上手いですよね~…改めてホレボレします。
    たびたび構って頂けて、わたしは嬉しいです(;▽;)いつもありがとうございます!

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