【2018/08/27】UK16のお礼と今後の予定

26日はUK16にサークル参加していました!
スペースに立ち寄ってくださった方、お話させていただいた方、お菓子をくださった方、本当にありがとうございます!今回も、お会いしたいなと思っていた方々にお目にかかれて、お話ができて、とても嬉しかったです。身内やリアル友人たちからは友だちいないことで名高いわたしですが、少しずつお顔見知りが増えてゆきます…友だちも増えるかも…うれしい…

新刊(雨の日のゆうれい)も無事に印刷されてました🤗今回、絵はそっけないんですが装丁は素敵で、表紙は繊維を含んだ和紙のような、ざらざらとした粗い風合いの紙です。(新バフン紙というなかなか衝撃的な名前の紙)

遊び紙は布目のようなテクスチャの濃紺の紙です。(タントセレクトという名前の紙)

落ち着いた、手触りを楽しめる感じの本に仕上がったと思うので、機会がありましたら是非お手に取ってみてください!

K-BOOKSさまに委託しています。通販も開始されたので何卒よろしくお願いいたします。池袋の店舗にも少し置いて頂いておりますので、お近くにお越しの際は是非是非🙏

https://www.c-queen.net/i/2832100003

既刊のエンドレスバレンタインですが、前もってお知らせしていた通り、今回をもって頒布終了とします。ちょうどよく1冊残ったので、自分用にします😊お手に取ってくださった方本当にありがとうございました!

無配漫画「赤い服を着た悪魔」ですが、結構余りました😅内容とかもろもろ鑑みて、貰ってもらいにくいだろうな、という自覚があったので、印刷数減らしたんですけど、それでもやっぱり余りました😂でもわたし個人は描きたくて描いたから愛着があるし、できれば読んでもらいたい…。捨てるのも忍びない。と逡巡した結果、今回の新刊と内容がリンクしているので、次にイベントで頒布する際はそちらと抱き合わせて頒布しようと考えています(おまけ冊子的に)イベント終了後公開する予定でしたが、残っている分の頒布が終了するまでWeb公開は控えますね😅

というわけで、次のイベントの予定ですが、

11/18ハンチプWESTに委託で申し込みました。
今回の8月発行の「雨の日のゆうれい」と、7月に発行した「彼氏は恋愛1年生」それから、新刊として「人形の家」というタイトルで本を出して、3種フルに委託します(委託参加は3種各20部までという決まりがある)

11月新刊のスペックは

タイトル:人形の家
ページ数:44P(本文40P)
あらすじ:アメリカがイギリスから独立して間もない18世紀後半。貿易関係は良好な両国だったが、ふたりの間に横たわる溝は未だ深く、何とか関係を修復したいと努めるアメリカをイギリスはすげなく冷遇する。そんな折、ちょっとしたきっかけでアメリカがイギリスの邸に宿泊することになる。そこはイギリスが愛でる「人形」たちの家だった。

シリアスです。全編通して甘さはありません。ふたりの、国としての冷酷さ、傲慢さをカッコよく描くのが今回の目標です。注意事項として、上の画像にも書いてますが、イギリスさんの家が燃えます。あと、2,3コマくらい、ほんのーり米モブ・英モブっぽい表現が入ります。
(米モブは娼婦に迫られて追い返す、英モブは昔の恋人にハグする、という描写です)

ブログには冒頭15頁を載せます。この15頁には英モブシーンとイギリスさんの家が燃えるシーンが入りませんので、こちらの2点については、pixiv等でサンプルを上げる際に、程度が判るようなページを盛り込みますね。

最初の7ページを今週末ごろブログに更新できるように頑張ります💪

最後になりましたが、2018年08月23日 00:55:31にメールフォームからメッセージを送ってくださった方にお返事しています!ありがとうございました💕

http://blog.momotical.com/reply

 


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